ワラビーの日記

アラサーのサラリーマン..

ビジネスマナー(笑)

 

 

ビジネスマナーの問題があったから遊び半分で解いてみた・・・

 

(その1)

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状況によるよね。

10分後に始まる大事な会議に使う書類整理の可能性だってあるよね?

だいたい、そんなところに「一線」があるなんて地雷だらけでまるで紛争地帯じゃないか。

 

 

(その2)

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だって。

「山田と部長を切り離してはいけない」なんて

家康が豊臣秀頼を責めた時に匹敵するくらいの言いがかり。

 

そもそも「山田部長様」だと、山田に敬意を払っているのか部長に敬意を払っているのかわからない。

むしろ権限を持つ「部長」に敬意を払っているだけで「山田」には敬意を

払っていないことを暗に示しているのかな?

 

 

他にも「印鑑は斜めに押す」だとかあるみたいだ。

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マナーは周囲に不快な思いをさせないためだが、

ことビジネスマナーになると過剰な部分が目につく。

よくビジネスマナーの講師が誰も知りもしない「ビジネスマナー」を

持ち出してくるが、ああいうのは御免こうむりたい。

 

 

もし、自分が印鑑のおじぎを求められたら、でかい銀行印でも押して

書類を突き返してやろうと思っている。

 

 

 

「ビュー・スイカ」にしたら便利&ポイントがたまった

 

ビュー・スイカはじめました

交通電子マネーSuica派である

大学ではPasmoを使っていたが、4年間で2回壊れた

エラーという不意打ちで改札を止められ、その度に近隣の定期券取扱い窓口に行く羽目になりいい思い出がない

しかし、社会人になりSuicaを使うことになったら、5年間で1回も壊れなかった

ペンギン最高!ペンギン万歳!

 

 

1000円単位でしかチャージをしない性格だったので、いつも間にか残高が無くなり定期圏外に出かけるとよく改札に止められていた。

  

改札でブロックされる→チャージする→改札でブロックされる→チャージする→改札でブロックされる→チャージする→・・・(以下略)

いい加減改善したい

というわけで「ビュー・スイカ」を発行することにした

 

ビュー・スイカは便利だった

オートチャージ」これが便利だった

あとちょっとでチャージしないと・・・

という心配をすることなくスイスイ改札を通過できる

赤いランプがついて改札でブロックされることがないという安心感

すばらしい

 

半年で7000円分のポイントがたまってた

ビュー・スイカにするまでチャージしてポイントがたまるなんて知らなかった

通常のカード使用だと1000円で5ポイントなのが、オートチャージだと1000円で15ポイントもたまるらしい

というわけで、いままで現金で払ってきた所をsuicaで支払う生活を続けた

 

そして、半年ほどたってポイントを見てみると7000ポイントもたまっていた

特に生活パターンを変えることなくポイントを入手した

もっと早く知っていればもっとポイントをゲットできたのにと少し後悔した

 

 

まとめ

ビュー・スイカ」は良い

オートチャージをつけると改札で止められずに便利

さらにオートチャージでザクザクポイントがたまる

 

suicaユーザーは一考の価値あり

 

 

 

年賀状の作り方  備忘録もかねて

毎年年末になると年賀状に追われる

書かなきゃと思いつつ、なかなかやる気が出ずに進まない

年賀状自体がイヤってわけじゃないんだけどなんとなくやる気が出ないんだよね

なんとなく・・・

で、直前になってあわてて書き始めるんだよね

 

 

でもいざ作り始めると・・・・

1年前のことなんて覚えてない・・・・・

ってなり、どうやって作ったっけ?と記憶をさかのぼっているうちに時間がかかってしまう

だから備忘録もかねてここに作り方を置いとこうかと思う

 

 

 

 

 

 はじめに

 

 今回の方法ではMicrosoftPowerPointとWordとExcelを使って作る

Wordのみでもできますが、自由度が低いので組み合わせて使う

まずは通信面から 

 

 

通信面

通信面はPowerPoint

「デザイン」→「ページ設定」を選択し、「はがき」を選択する。

この際にはがきが「縦」か「横」かを選択する

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「挿入」→「テキストボックス」から「縦書き」か「横書き」か記入する文字の向きを選ぶ

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はがき上でクリックしながら引っ張るとこんなのが出てくる

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ここで文字のデザインとサイズを選ぶ。これは書いた文字に対しても変更ができる

「行書体」とか使うとそれっぽくなるのでおすすめ

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適当に作るとこんな感じ。入れたいイラストとか写真はドラッグすればそのまま入る

これで通信面は完成

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あとは印刷。ただ、印刷する用紙の設定をしないとA4に印刷されてしまうので

「ファイル」→「印刷」と開き「プロパティ」を選択する

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「用紙の種類」、「出力用紙のサイズ」、「印刷の向き」を選択する

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 これではがきに印刷したら通信面は完了!

 

 

 

 

宛名面

宛名はWordで作成し、住所録はExcelで管理する 

「差し込み文書」→「はがき印刷」→「宛名面の作成」を選択

Wordから両面作利たい人はここから作る

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 ②

「年賀状」を選択し「次へ」をクリック

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 ③

はがきの「縦」か「横」かを選択する

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フォントを選択

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差出人の住所を入力

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住所ファイルを選択する

新規の場合は一番上で作成する

Excelが管理しやするおすすめ

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「ドキュメント」→「My Data Sources」から住所ファイルを選択

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Excelファイルでシートが複数ある場合はどのシートか聞いてくるので選択する

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 ⑨

「差し込み文書」→「結果のプレビュー」で住所が正しく入っているか確認できる

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「はがき宛名面の印刷」→「表示中のはがきを印刷」

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以上で宛名面が完成

 

 

 

これで年賀状ができる。

来年以降は年賀状を作り始めたらここを見ればサクサクできるはず

 

 

 

 

テニススクールをやめた

 

 

1年ほど通ったテニススクールをやめた。

 思ったことをつらつらと書く。

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 <始めたきっかけ>


30を前にして体重がアベノミクスのように上昇し始めたため、マズイ運動しなければと思ってテニスクールに通い始めた。

 
学生時代はソフトテニスに打ち込んでおり、本当はソフトテニスが良かったが、無かったので硬式テニスにした。

 

 

<テニススクール>

 

まずは体験に行った

体験のコーチ(♀)は優しく、ワイワイしてて楽しかった。

クラスは途中で変更できると聞いたので、とりあえず初心者のクラスにした。

 

 

しかし、自分のクラスはゴリゴリの体育会系のコーチ(♂)だった。

 できないと怒鳴ってばっかで「コイツなんなの?」と思っていた

 

 メニューは

ストローク

・ボレー

・コーチとラリー&生徒間でラリー

 ・フォーメーション

ミニゲーム

 といった感じ。どこもこんな感じなのかな?

 

<良かったこと>

・テニス楽しい

・運動できるっていい

 ・体重が痩せた  ←1番の目的達成!!!

 

 <悪かったこと>

 ・人が多いとそんなに打てない

    →まあ、これは仕方ないかなと思う 

・ラリーが続かない

     →初心者クラスだったし、各自のレベルがあるから仕方ない

・いつまでもクラスが変わらない

    →ソフトテニスをしていたので、すぐに硬式でもそれなりに打てるように

     なった。そこでクラスを上げようと変更を申し出たら「クラスの変更には

     コーチの許可がいる 」と一蹴された。そんなの聞いてない。

・屋外だったので暑い、寒い、強風

      →まあ、これも仕方ないかなと思う 

 

あと、地味に切なかったのが、

・生意気な中学生にからまれる。

・レッスンに行ったらコーチ60代、生徒80代x2の4人だった時。

       →介護かよ!

 

 

 <まとめ>

・ 万遍なく一通り打つ。軽くテニスしたい。テニスした感じを味わいたい。

たいした運動量がないけど、週に1回くらいは動きたい的な人にはいいと思う。

 ・上手くなりたい人、ちゃんとテニスしたい人には向いてないと思う。

 

・結局のところテニスは仲間内でやるから楽しいのであって、自分にはスクール的なところは向いてなかった。

 

 

日経平均915円安について思うこと(完全な個人の見解)

 

10月11日の日経平均は一時下落幅が1000円を超え、終値は915円安の22,590円でとなり、今年3番目の下げ幅を記録した。

 

前日のダウも800円近く下げていたため、大きく下がるとは思ったがなかなか衝撃の下げ幅であった。

 

ここ数か月はダウの上昇につられて、じわじわと上がっていたため、その揺り戻しではないかと思っている。

 

おそらく、今後も22,000円を前後する展開が続くのではと予想している。

 

 

しかし、こんな下げ幅を見ると、

空売りしたら儲かるのでは」  とか   「きっと買い時だから買い増そう」

 

なんて考えたくなる。

 

だが、そんなに世の中甘くない。

 

ここで空売りしようと思ったとたん上昇したり、

買い増した瞬間からまた暴落する。

 

 

こんな甘い考えが通用したら、今頃サウジアラビアの石油王みたいな金持ちが

日本中ごろごろしてるはずだが、実際は何人もの投資家が相場から退場している。

 

 

つまり、暴落時の最適解は、、、、、

 

 

「何もしない」

 

そう、くまのプーさんばりに何もしないでハチミツを食べるのが一番である。

 

ハチミツを食べているうちに相場は落ち着きを取り戻す。

 

 

このように、たまに起こる暴落は台風のようなものだ。

目的地へ向かおうとしたら目の前に暴風雨がある。

そこで取るべき行動は、身の安全を確保し、非常用の食糧でやり過ごすのが一番である。

間違っても、この暴風に乗って移動しようとしたり、暴風を利用して目的地の変更をしてはならない。

たとえ、台風によって目的地への道が遮断されても、しばらくしたら復旧する。

だからこそ、このような時には、家で寝っころがりながらハチミツを食べるのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仮想通貨詐欺?

こんばんはワラビーです。

 

 

夏の暑さも落ち着き、冷え込む日が増えてきた気がします。

こんな時は体調崩しやすいので注意ですね。

 

ところで、最近こんなメールが来るのですが…

 

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株はやってますが、仮想通貨はやってません。

 

そもそも仮想通貨ってなんですか?

 

子供銀行券と何が違うんでしょう?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日経IR(2018)に行ってきた

 

 

日経IRに行くために、ビックサイトに行ってきました。

 

 

 

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デデン!

 

ビックサイトに来るのは、モーターショー以来 

というか、就活とモーターショー以外で初めて来た

 

 

モーターショーの混雑を想定していただけに、

会場に入るまでは、あまりの人の少なさに、

 

(ほんとに開催しているの?)

 

と疑いたくなるほどの閑散ぶり。

 

 

 

しかし、会場に入ると人が多く、まるで就活を思わせる熱気ぶり。

 

 

違うのは、リクルートスーツに身を包んだ若者ではなく、

年齢がものすごーーーーーーーーーく高そうな人ばかりというくらい。

 

会場の雰囲気は企業の情報収集してるっぽい人から

ノベルティ目当てで回っていそうな人など自由な雰囲気。

 

 

また、企業側も一生懸命名前を売り込むあまり、

落語を始めてしまったり、ブースに開運神社を描いてしまう企業まであり、

社風が出ていて就活では見られないおもしろさがあった。

 

 

 

企業名を知らない会社でも、取り扱ってる商品やお店は知っていたりする。

そういう企業が認知度を上げるにはこういうイベントはとても良いと思った。

 

B to Bの企業だと、業界的に知られていても、一般の人は知らないということが多い。

 

今回のイベントで、「こんなにいい会社があったんだ」という発見が多かった。

 

実際に足を運んで、企業のIR担当者と話すのは、四季報の文面以上に

社風であったり、事業展開であったり、中長期計画であったりという情報が多く

とても勉強になった。

 

 

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 いただいたノベルティ一覧。

 

出展企業の方々どうもありがとうございました。