はじめに

鎌倉時代吉田兼好が書いた徒然草は、

「徒然なるままに、日くらし硯にむかひて、心にうつりゆくよしなし事を、

そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。」

といった感じで始まる。

 

 

これを現代風かつ今の自分に置き換えると、

「徒然なるままに、日暮らしPCに向かって、妄想しながら

ネットサーフィンしていると、あやしうこそものぐるほしけれ。」

といった感じになるのだろうか。